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	<title>ピッツァ+ドルチェinイターリア &#187; カテゴリ無し</title>
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	<description>イタリアのピッツァとお菓子について</description>
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		<title>甘くないカントゥッチー二　Cantuccini salati</title>
		<link>http://www.itaria-pizza.com/2009/04/06/%e7%94%98%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%a5%e3%83%83%e3%83%81%e3%83%bc%e4%ba%8c%e3%80%80cantuccini-salati/</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 10:45:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[カテゴリ無し]]></category>
		<category><![CDATA[ピッツァのスナック]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　300ｇ バター　100ｇ 塩・コショウ　適量 粉イースト　一袋 卵　2個 牛乳　120ｇ クルミ　100ｇ オリーブ（種無し）　50ｇ ケッパー　20ｇ オレンジの皮（おろしたもの）　適量 作り方： 溶いた卵の中に、他のボールで混ぜておいた小麦粉、溶かしバター、塩・コショウを加え、手でよくこねます。 粉をふった台に生地を乗せ、中心をくぼませてクルミ、オリーブ、ケッパー、オレンジの皮を入れ、手でよくこね合わせます。 粉をはたきながら生地を細い棒状に延ばしていきます。 オーブンシートを敷いたオーブンプレートに生地を乗せ、表面に溶き卵を軽く塗り、180度のオーブンで30分焼いて出来上がりです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript"><!--
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</script></p><p><strong>材料：</strong><br />
小麦粉　300ｇ<br />
バター　100ｇ<br />
塩・コショウ　適量<br />
粉イースト　一袋<br />
卵　2個<br />
牛乳　120ｇ<br />
クルミ　100ｇ<br />
オリーブ（種無し）　50ｇ<br />
ケッパー　20ｇ<br />
オレンジの皮（おろしたもの）　適量</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
溶いた卵の中に、他のボールで混ぜておいた小麦粉、溶かしバター、塩・コショウを加え、手でよくこねます。<br />
粉をふった台に生地を乗せ、中心をくぼませてクルミ、オリーブ、ケッパー、オレンジの皮を入れ、手でよくこね合わせます。<br />
粉をはたきながら生地を細い棒状に延ばしていきます。<br />
オーブンシートを敷いたオーブンプレートに生地を乗せ、表面に溶き卵を軽く塗り、180度のオーブンで30分焼いて出来上がりです。</p>
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		<title>夕食にブリオシュ・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 13:38:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[カテゴリ無し]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、イタリア人の中には、夕食をまるで朝食のようなもので済ませる人々がいます。朝食のようなものというと、カプチーノやカフェラッテにビスケットまたはブリオシュと呼ばれる菓子パンなど。 で、そういった人々の食事パターンというのは、 朝：カフェのみ 昼：前菜からデザートまでフルコ－スの外食 夜：いわゆる朝ごはん（カプチーノにブリオシュ） なんだそうだ。なんか、あまり体によくない気がする。 １日ドカンと一食なんですね・・・。 私は、たまにこういったことをする人もいるよ、ということだと思っていたんですが、先日、もう５年もこういった食事パターンの人に出会いました。独身３５歳の彼は、仕事柄昼はクライアントとの外食になるらしく、それもきちんとしたレストランで食べるため、毎日フルコ－スを食べるらしいのです。クライアントと一緒じゃない時はどうするのか？ときいたら、もう習慣だから一人でもフルコ－スで食べるんだそうだ・・・。で、夜はバールでカプチーノとブリオシュを食べるんだそう。彼の同僚は皆こんな感じなんだそう。　自宅に冷蔵庫なんか要らないんじゃないかな？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、イタリア人の中には、夕食をまるで朝食のようなもので済ませる人々がいます。朝食のようなものというと、カプチーノやカフェラッテにビスケットまたはブリオシュと呼ばれる菓子パンなど。<br />
で、そういった人々の食事パターンというのは、<br />
朝：カフェのみ<br />
昼：前菜からデザートまでフルコ－スの外食<br />
夜：いわゆる朝ごはん（カプチーノにブリオシュ）</p>
<p>なんだそうだ。なんか、あまり体によくない気がする。</p>
<p>１日ドカンと一食なんですね・・・。</p>
<p>私は、たまにこういったことをする人もいるよ、ということだと思っていたんですが、先日、もう５年もこういった食事パターンの人に出会いました。独身３５歳の彼は、仕事柄昼はクライアントとの外食になるらしく、それもきちんとしたレストランで食べるため、毎日フルコ－スを食べるらしいのです。クライアントと一緒じゃない時はどうするのか？ときいたら、もう習慣だから一人でもフルコ－スで食べるんだそうだ・・・。で、夜はバールでカプチーノとブリオシュを食べるんだそう。彼の同僚は皆こんな感じなんだそう。　自宅に冷蔵庫なんか要らないんじゃないかな？</p>
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		<title>ナチュラルフード</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 15:25:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[カテゴリ無し]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカンピッツァがもつジャンクなイメージとは打って変わって、イタリアではピッツァはナチュラルフード。まぁ、自分の国を代表する食べ物ですからジャンクとは言わないでしょうけれど・・・（カロリーはけっして低くないし）。そんなわけですから、小さな子供がピッツァを食べだす時期も早いです。実際、我家の1歳3ヶ月になる娘も、ピッツァ初体験は1歳1ヶ月の時でした。もちろん味見程度ですが、マルゲリータ一切れを自分で持ってハグハグ食べていました。味付けさえ濃すぎなければ、使用されている材料に悪いものは含まれていないし（トッピングにもよりますが）、噛めるのならば問題はないのでしょう。なんとなく話を聞いていると、「赤ちゃんがピッツァを食べれるようになったら、一人前に何でも食べれるようになった証拠」みたいな感じらしいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカンピッツァがもつジャンクなイメージとは打って変わって、イタリアではピッツァはナチュラルフード。まぁ、自分の国を代表する食べ物ですからジャンクとは言わないでしょうけれど・・・（カロリーはけっして低くないし）。そんなわけですから、小さな子供がピッツァを食べだす時期も早いです。実際、我家の1歳3ヶ月になる娘も、ピッツァ初体験は1歳1ヶ月の時でした。もちろん味見程度ですが、マルゲリータ一切れを自分で持ってハグハグ食べていました。味付けさえ濃すぎなければ、使用されている材料に悪いものは含まれていないし（トッピングにもよりますが）、噛めるのならば問題はないのでしょう。なんとなく話を聞いていると、「赤ちゃんがピッツァを食べれるようになったら、一人前に何でも食べれるようになった証拠」みたいな感じらしいです。</p>
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		<title>サンマルツァーノ</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 01:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[カテゴリ無し]]></category>

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		<description><![CDATA[ナポリピッツァのトマトソースというのは、基本的に缶詰のトマトを使用するのがナポリ流。缶詰のものだと、生のトマトに比べて水分調整がしやすいからなんだそうです。そして使用されるトマトの種類としては、サンマルツァーノ種が好ましいと言うこと。さて、最近ラジオで耳にしたのですが、このサンマルツァーノ種のトマト缶、調べによるとイタリア国内に出回っているそのほとんどが中国産なんだそう。その上、イタリアにある多くのチャイ二－ズレストランはピッツェリア兼であったりする為、「このままではピッツァまで純イタリアのものではなくなってしまう！」とDJ・・・。というか、いまさらピッツァなんか世界中何処にいったって食べれるし、その土地その土地でアレンジされちゃっているじゃない・・・ね。変なところにこだわるイタリア人。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ナポリピッツァのトマトソースというのは、基本的に缶詰のトマトを使用するのがナポリ流。缶詰のものだと、生のトマトに比べて水分調整がしやすいからなんだそうです。そして使用されるトマトの種類としては、サンマルツァーノ種が好ましいと言うこと。さて、最近ラジオで耳にしたのですが、このサンマルツァーノ種のトマト缶、調べによるとイタリア国内に出回っているそのほとんどが中国産なんだそう。その上、イタリアにある多くのチャイ二－ズレストランはピッツェリア兼であったりする為、「このままではピッツァまで純イタリアのものではなくなってしまう！」とDJ・・・。というか、いまさらピッツァなんか世界中何処にいったって食べれるし、その土地その土地でアレンジされちゃっているじゃない・・・ね。変なところにこだわるイタリア人。</p>
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		<title>真のナポリピッツァ協会 Associazione Verace Pizza Napoletana</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 15:06:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[カテゴリ無し]]></category>

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		<description><![CDATA[真のナポリピッツァ協会とは1984年、ナポリの職人達が、より質の高いピッツァを作っていくために、自ら発起人となって設立したものです。現在、真のナポリピッツァ協会は、ナポリだけに留まらず、イタリア全土、ヨーロッパ、そして全世界へと広がっています。 協会の定める条件をすべてクリアたと認められたピッツェリアのみが、ナポリの伝統的な道化師「プルチネッラ」デザイン（写真）のマークとロゴの使用を許可されます。また、加盟店には世界共通の認定番号も与えられます。 協会が求める条件とは大まかに １ 生地に使用する材料は、小麦粉、酵母、塩、水の４つのみ ２ 生地は手だけを使って延ばす ３ 窯の床面にて直焼きする ４ 窯の燃料は薪もしくは木くずとする ５ 仕上がりはふっくらとして、「額縁」がある ６ 上にのせる材料にもこだわる 現在、日本でも16店舗の認定店があるそうなので、「プルチネッラ」の看板を見かけたら、是非入ってみてください！ &#160; 真のナポリピッツァ協会日本支部公式サイト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="left" class="MsoNormal"><font size="2"><img width="67" vspace="5" hspace="5" height="151" align="right" src="http://www.itaria-pizza.com/wp-content/uploads/Image/pizza/verapizza.jpg" alt="" />真のナポリピッツァ協会とは1984年、<a href="http://ja.zerodelta.net/napoli.php">ナポリ</a>の職人達が、</font><font size="2">より質の高いピッツァを作っていくために、自ら</font><font size="2">発起人となって設立したものです。現在、</font><font size="2">真のナポリピッツァ協会は、</font><font size="2">ナポリだけに留まらず、イタリア全土、ヨーロッパ、そして全世界へと広がっています。</font></p>
<p align="left" class="MsoNormal"><font size="2">協会の定める条件をすべてクリアたと認められたピッツェリアのみが、ナポリの伝統的な道化師「プルチネッラ」デザイン（写真）のマークとロゴの使用を許可されます。また、加盟店には世界共通の認定番号も与えられます。</font></p>
<p align="left" class="MsoNormal">
<font size="2">協会が求める条件とは大まかに</font></p>
<p align="left" class="MsoNormal"><font size="2">１ 生地に使用する材料は、小麦粉、酵母、塩、水の４つのみ <br />
２ 生地は手だけを使って延ばす <br />
３ 窯の床面にて直焼きする <br />
４ 窯の燃料は薪もしくは木くずとする <br />
５ 仕上がりはふっくらとして、「額縁」がある <br />
６ 上にのせる材料にもこだわる <br />
</font></p>
<p align="left" class="MsoNormal"><font size="2">現在、日本でも16店舗の認定店があるそうなので、</font><font size="2">「プルチネッラ」の看板を見かけたら、是非入ってみてください！</font></p>
<p align="left" class="MsoNormal">&nbsp;</p>
<p align="left" class="MsoNormal"><a href="http://verapizzanapoletana.jp/">真のナポリピッツァ協会日本支部公式サイト</a></p>
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