ピッツァとお菓子が大好き!!!

りんごとココアのケーキ

2009年 12月 14日

材料:
りんご 1Kg
バター 200g
砂糖 225g
無糖ココア 50g
卵 5個
小麦粉 350g
ベーキングパウダー 小さじ1
牛乳 1カップ

作り方:
バターを細かく切り室温で柔らかくします。
180gの砂糖を少しずつ加え木べらで混ぜ、クリーム状になるまで根気よく混ぜます。
クリーム状になった所に卵を少しずつ加え混ぜます。
小麦粉とココア、ベーキングパウダーをふるいにかけた物を加え、ハンドミキサーに2~3分かけます。
直径26cmのケーキ型にバターを塗り、生地を流し込みます。
りんごの皮をむき、8等分に切り分け、生地の上に乗せます。
残りの砂糖をまぶし、200度のオーブンで1時間15分焼きます(最後のほうでアルミホイルをかけると焦げ防止になる)。
焼きあがったら5分くらいあら熱を取り、型から取って網の上で冷まして出来上がりです。

アマレッティ(マカロン)とカフェのケーキ

2009年 12月 7日

材料:
卵 3個
砂糖 150g
溶かしバター 150g
小麦粉 300g
牛乳 カップ3
ベーキングパウダー 小さじ半
アマレッティ(マカロン)ビスケット 適量
エスプレッソコーヒー エスプレッソカップ4杯
粉砂糖 適量

作り方:
泡だて器を使って、砂糖と卵を白っぽくなるまで混ぜます。

バター、小麦粉、牛乳、ベーキングパウダーを加え混ぜます。

バターを塗り粉をはたいた直径25cmのケーキ型に、生地半分を流し込みます。

コーヒーに浸したアマレットを並べ、残りの生地で表面を覆います。

160/170度のオーブンで約30分焼きます。

冷めたら粉砂糖をふりかけ出来上がりです。

田舎風ババ

2009年 11月 30日

材料:
小麦粉 500g
ビール酵母 一個
バター120g
オリーブオイル 大さじ4
牛乳 200ml
卵 3個
黒コショウ 適量
塩 小さじ1
(具)
ハム 150g
スカモルツァ 150g
フォンティーナ 80g


作り方:

牛乳を温め、その中で砂糖小さじ1とビール酵母を溶かします。

小麦粉をふるいにかけ、塩を加えよく混ぜ合わせます。

具以外のすべての材料を加え、良くこねます。

チーズ、ハム、ビール酵母を加え、バターを塗ったカップケーキ型の中で2時間くらい発酵させます。

180度のオーブンで35/40分位焼いて出来上がりです。

今までで一番美味しい冷凍ピッツァ

2009年 11月 22日

今までは、ブイトー二の冷凍ピッツァが一番かな?と思っていましたが、ここにきて他とは大差をつける冷凍ピッツァを発見!
しかも、スーパーの自社製品!大手スーパー"カルフール"の冷凍ピッツァなのです!
何がそんなにすごいかというと、
この冷凍ピッツァというのは、淵の部分がおせんべいみたいに堅くなってしまいがちなのですが、ここのピッツァは絶対に堅くならずほど良いパリッと感を保っているのです。これってすんごく大事なことなのですよ。
いくらイタリアンピッツァが薄型だといっても、おせんべいのようにバリバリじゃぁ困ります。
イタリアはピッツァの本場なので、日本などに比べたら冷凍ピッツァのレベルも高いのですが、このカルフールのピッツァにはびっくりでした。でも、カルフールってフランスのスーパーだよね??でもイタリア語で表示されていたからイタリアの工場で製造されているのかな?

日本にも何店舗かカルフールがありますよね??
日本だとイオングループのものみたいですね。ホームページをみたらカルフールオリジナル商品も販売しているとのことなので、もしかしたら日本でもあのピッツァが食べれるのかな??でも、国によって多少商品が違うんだよね。

色々変化を続けてきた近所のピッツェリアの最近

2009年 11月 15日

家の近所にあるピッツェリアは、この10年間に、パブ・ライブミュージックバー→女性店員ばかりのピッツェリア→看板はそのままで経営者が変わる→ピッツェリア・パブ・ライブミュージックバーへと変わりました。結局てんこ盛りになったっていうか・・・。人の賑わいとしては今が一番かも。
パブ・ライブミュージックバーだと、夜のみに行く若年層に客がしぼられてしまいがちだけど、ピッツェリアを中心としたお食事処だから、昼も夜も普通にお客さんが入るというわけ。広場と川に面した角地だから、場所もいいんだけど、なんかこの10年さえなかったんだよねぇ。周りにレストランが多いから押されちゃっていたのかなぁ???
今の経営者は、結構色々工夫を凝らしているみたいだけど、ピッツァがいまいち美味しくないんだよな。前の経営者の時もそうだったのだけど、釜の温度が足りないっていうか・・・モッツァレッラが水っぽいんだか。。。その辺どうにかしてもらいたいんですなぁ・・。

結構美味しなと思ったシェーキーズ

2009年 11月 8日

夏の日本滞在中、両親と娘と一緒に船橋のららぽーと内のシェーキーズの食べ放題ランチへ行きました。
このシェーキーズ、かなり長い間行っていませんでした。多分高校生の頃から行っていなかった気がするな。
高校生の頃は頻繁に船橋のららぽーとへ行くことがあって、何か食べるといったらファーストフードかシェーキーズのピッツァ食べ放題でしたからね。でも、その頃の食べ放題といえば、プレーンのピッツァだけだった気がするんだけど・・違うっけ?今は、様々なピッツァ、パスタ、ポテト、ラザニア、サラダ、スープがそろっていてすごいことになっているんだよね。
ビュッフェが苦手という我父も(取りに行くのが面倒なんだそうだ)、2皿目からは自分でいそいそと取りに行っていましたから、結構楽しかったんだと思います。うちの娘ももりもり食べていたし、味は結構なものだなと思いました。
ピッツァ台が少しパリパリしすぎな気もしたけれど、コレは私がイタリアのピッツァになれてしまったせいで、日本でいうクリスピーピッツァとはこういうものなのかもしれないな。
実際、「イタリアのピッツァは薄いクリスピータイプなんだよね」と聞かれると、そうなんだけどあの日本のクリスピーでは無いんだよなぁ・・・と説明に困るんだな。もっと弾力があるというか・・・う~む。
でも、シェーキーズのピッツァは美味しかったよん♪

黒い森林のお菓子

2009年 11月 1日

材料(4人分):
小麦粉 100g
砂糖 240g
無糖ココア 50g
卵 3個
サクランボの砂糖漬け 25g
バター 25g
生クリーム 250g
マラスキーノ 適量
キリッシュ 適量
ヴァニラ 適量

粉砂糖(デコレーション)

作り方:
卵に砂糖半量、溶かしバター、バニラを加え、泡だて器を使って混ぜます。
ふるいにかけた小麦粉とココアを加え混ぜ合わせます。
180度のオーブンで30分焼きます。
鍋に残りの砂糖と水125cc、キリッシュを加え、2分ほど煮詰めシロップを作ります。
生クリームを泡立てます。

ケーキをオーブンから出し、冷えたら半分にスライスします。
切った面にシロップを塗り、生クリームを乗せ、サクランボを乗せ、マラスキーノを散らして、もう片方のスポンジでふたをして、表面に粉砂糖をふり出来上がりです

パンとリンゴのケーキ

2009年 10月 25日

材料(6人分):
レ-ズン 100g
卵 2個
砂糖 100g
牛乳 カップ1
レモン 1個
塩 一つまみ
リンゴ 500g
バター 40g
食パン 1斤

粉砂糖(デコレーション用)

作り方:
レーズンは、10分間くらい水に浸けておきます。
ボールに卵、砂糖を入れ、牛乳を少しずつ加えながら混ぜていきます。
摩り下ろしたレモンの皮、塩を加えます。

リンゴの皮をむきスライスします。

ケーキ型にバターを塗り、底に食パンを敷き詰めます。
卵べースのソース、リンゴ、レーズンの順に層を作っていきます。

表面にフォークで薄くすくったバターを散らし、180度のオーブンで30分焼いて出来上がりです。
冷やしてから表面に粉砂糖をふる。

簡単ピッツァ風ピアディーナ

2009年 10月 18日

材料:
小麦粉 500kg
重曹 2g
エクストラ・バージン・オリーブオイル 大さじ3
塩 適量

濃縮トマトソース
モッツァレッラ
バジリコ

作り方:
すべての材料を混ぜ合わせます。
少量の水(好みで牛乳または白ワイン)を加え、全体がまとまるまで混ぜ合わせます。
粉をよくふった麺棒で生地をのばし、薄い円を作ります。
よく熱した平らなフライパンですばやくピアディーナを焼きます。
表面にガスが出てきたらフォークでつぶし、長めのナイフなどを使ってすばやく裏返しに焼き、ピアディーナが出来上がりです。 

弱火にし、フライパンの上にピアディーナを乗せたまま、トマトソースを塗り、スライスしたモッシャレッラを並べ、バジリコをふります。
半分に降り、フライ返しで押しながら両面を焼き出来上がりです。

ピッツェリア・カステッロ Pizzeria Castello

2009年 10月 11日

先日パヴィアにある遊泳プールへ家族で行った帰りに寄ったピッツェリア。
何気に寄っただけなのに、かなり美味しいピッツァが食べれてラッキーでした。
その名のとおりカステッロ(お城)のドまん前にあります。

Pizzeria Castello
Via Castello 3
27021 Bereguardo (PV) 

自宅の近所のピッツァは、不況のあおりを受けているのか、年々サイズダウンしちゃってて悲しいのですが、ここのピッツァはまだまだ皿からはみ出るくらい大きいものでした♪
私がオーダーしたのは、モッツァレッラ、トマト、ゴルゴンゾーラ、ズッキー二、パプリカ、サルシッチャとボリューム満点のものでしたが、すごく美味しかったし泳いだ後でお腹がすいていたのでぺロリと食べてしまいました。